錦糸眼科のイントラレーシックで使用するレーザー
錦糸眼科で使用しているエキシマレーザーはボシュロム社のテクノラス217P / Z100というレーザーを使用しています。エキシマレーザーは眼球に照射するレーザーですので、エキシマレーザーの性能はイントラレーシックの結果を左右します。錦糸眼科ではこのレーザーを使用することで最高精度のイントラレーシックを提供しています。
錦糸眼科のエキシマレーザーは、品川近視クリニック、神奈川クリニック眼科、神戸クリニックなどの他のレーシックを執刀する眼科では使用されていません。設備が高価なためです。しかし、その分テクノラス217P / Z100は他のレーザーには搭載されていない機能が備わっているのです。一番の違いは以下の点になります。
■レーシックの最中でも動いてしまう眼球を追尾して治療ができる
普段の生活を考えてみてください。目は絶えず動いていますよね。目を動かさずにじっとしているのは意識しなければなかなかできません。レーシックの治療中も同じような状況が起こります。これまでのレーザーでは複雑に動く目には対応できず、微妙な誤差が出てしまっていることもあったのです。
錦糸眼科のイントラレーシックであれば目の回転運動も追尾し治療できるので、誤差が起こることなく視力を回復させることができます。そのため、同じ視力でもはっきり見えるという結果が出ています。
錦糸眼科のイントラレーシックの特徴
日本で最初にイントラレーシックを行った眼科である
日本で最初(アジアでも最初)にイントラレーシックを行ったのが錦糸眼科です。古くからの実績があるので経験豊富な眼科医が在籍しているのも特徴です。特に院長の矢作先生は日本のレーシック界のパイオニア的な存在として知られています。院長に執刀してもらうことも可能です。
最高水準のレーザーを使用している
他のクリニックは高価なため使用されていないレーザーを使用してイントラレーシックを行っています。最高水準のレーザーを使用したイントラレーシックが受けられるので、術後の見え方に差が出ます。また合併症などがほどんど発生しないのも魅力です。
多くの有名人もイントラレーシックを受けている
錦糸眼科でイントラレーシックを受けた人にはタレントの松嶋尚美さん、俳優の阿藤快さん、プロ野球選手の高津臣吾さん、プロゴルファーの尾崎建夫さんなどがいます。多くの有名人がイントラレーシックを受けているのは錦糸眼科が信頼できる証とも言えます。